CodeAidについて

プログラミング学習応援サイト

CodeAidサイトをやっている人

エンジニアとして大手IT企業でソフトウェアを開発し、

開発チームのプロジェクトマネージャや、製品のプロダクトマネージャを経験して、

現在はCodeAidサイトやその他サイトを運営したり、

Pepperロボアプリなど依頼に応じたプログラム作成をしたり、

大阪で小さなプログラミング教室をやっています。

CodeAidが考える事

私が現役のエンジニアだった頃はインターネットが始まったばかりで、

技術情報を得たり学習するためには、まだ本屋で参考書や雑誌を探していました。

現在ではいろんな情報をインターネットを使って見ることができます。

インターネットを使ってプログラミング情報を探すことは普通に行われています。

そして小・中・高・大学生のときからプログラミングに触れる機会も増え、

学生から社会人までいろんな人がインターネットでプログラミング情報を探しています。

その理由として、

今やプログラミングが学校教育や生活などの様々な環境で当たり前のように必要になり溶け込んでいることが挙げられます。

会社ではほとんどの人がスマホ・タブレット・パソコンを使い、

仕事の多くがそういった機械やロボットが代わりにやってくれようとしています。

普段使っている家電製品にもいろんな形のプログラムが組み込まれて動作しています。

インターネットを使って買い物をしたり、SNSや各種サービスを使うことも当たり前の日常になっています。

プログラミングを学習することでそんな時代の急速に変化する環境にも対応できるのではないかと考えます。

そして何よりも、プログラミングを学習してモノづくりの楽しさを感じることで、普段の生活も楽しくなるのではと考えています。

いろいろなきっかけでプログラミングをはじめようとしても、プログラミングはハードルが高いと感じている人は多いのではないでしょうか。

また、はじめてみたけど挫折した人も少なくないかと思います。

そういった人たちも積極的にプログラミングを学習できるよう支援したいと考えています。

CodeAidサイトがプログラミング学習をするきっかけになったり、

学習する上で手助けとなれることを目指しています。

またプログラミング教育現場の手助けにもなり、

教育現場の人たちに活用できるようなことも掲載したいと考えます。